カテゴリ:レシピあり( 44 )
韓国語教室
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どうしても甘い生洋菓子っぽいものが食べたくなって、トライフルっぽいものを急いで作った。
見た目はすごく汚いです。
スポンジにイチジクの赤ワイン煮のシロップをうち、シナモンとメープルシロップの風味の泡立てたクリーム、バニラのババロア、スポンジ、同じクリーム、栗のペースト入りチョコレートを削ったもの、イチジクの赤ワイン煮、胡桃を手でボキボキ割って散らす。
赤ワインとシナモンはやっぱりとても合うし、栗のペーストでパンチが弱くなって口当たりも軽くなったチョコレートもイチジクとすごく合った。胡桃も必須だったと思うし、なにしろ意外にも予想より美味しかったのが嬉しかった。
これ、私のトライフルの定番にしたいので、イチジクの赤ワイン煮を近く大量生産しておきたい。

今日は、知り合いに教えてもらった外国人の無料韓国語教室に行ってきた。
先生は始終幸せそうにニコニコしている56歳の韓国人で、ご主人の博士課程のために大阪に滞在した事もあり、とてもパワフルだ。
目が私の恩師に似ているので、それだけでなんとなく親近感がわいてしまう。
が、クリスチャンらしく、宗教はしないのか、とか、興味は無いのか、とか聞かれたので、韓国人だなあ、とふと我にかえった。
その先生が、近くの日本”風”ラーメン屋で皆と他の二人の先生方にご馳走していただけると言うので、行ってきた。
すごくおいしいでしょ!?と目をキラキラさせていたのはその先生だけで、ロシア人は”まあ、大丈夫な味”、ベトナム人は”普通です”、他の先生方も同意見だったが、私は自国の料理を、日本で学んだ韓国人が作っているからとはいえ、すごく美味しそうに食べている先生に、しかもおごってもらうのに”まあ・・・さびれたインターチェンジで食べるラーメンの味ですけど、日本の味に近いものが近所で食べられるのは、”日本のラーメンが食べたい発作”がおきたときには嬉しいですよね”なんて本音が言えず、悲しきかな、日本人の性。
「おいしいです」と答えた。
やらないことは、やらない。いらないものは、いらない。と、そういう事に関してははっきり言えるのに、どうも笑顔で”食べ物を”美味しいでしょ?と聞いてくる人に対して、距離がかなり近くならないと、”まあまあ”だと言えない。
なので、フランスでも、何を食べても”おいしい”としか答えない私はただの食い意地のはった人だと思われているが、正直、自ら進んで”おいしい!”と言える食べ物にフランスで出会った回数なんて、片手で数えてもあまるほどしかない。

ところで、肝心の2時間の授業は、ほぼ私の自己紹介とそれに関するつっこみで終わった。
以前3ヶ月こっちにいたときに行っていた語学講座でやったことはほぼ忘れたが、覚えているパーツをつなぎ合わせ、というより、ほぼ先生の日本語解説に導かれて終了。
ちょっと考えさせられたのは、皆がお金の話をよくする事だ。
ロシア人は4階立ての持ちビルの話と海に面した友達の家をうらやむ話、ベトナム人はお金が一杯欲しい、といい、私が望んでいることや羨む事は何か、と聞かれて、何も無い、と答えると、え!?無いわけないわよ、もうちょっとよく考えて、はい、何!?と皆に言われ、困った。
そりゃ、私だってきれいになりたいとか、もっともっとお金があれば家が買える、とかいい病院に入院できる、とか思うこともあるけれど、うらやめばうらやむほど上はあるし、現状に100%満足しているわけではなくとも自分は幸せだと思っているし、でも確かに家中の器を作家ものでそろえられる人は羨ましいといわれれば羨ましかったり。結局はぐらかして終わった。

明日は、同じ場所の無料パッチワーククラスに行く予定。
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by ulaomote | 2011-11-03 16:13 | レシピあり
葱と茗荷の和パスタ
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夜遅く帰る弟の晩御飯、兼、ひと口・・・ふた口、いや、三口、四口くらい味見したい小腹の空いた夜十時半。
地味だけど、美味しかった~。

ニンニクのみじん切り(一かけ分)をオリーブオイルで炒めて、お椀山盛りどっさりの青葱の斜め切りのうちの硬い半分を投入、全体に油がまわったらパスタのゆで汁とお酒を入れて軽く煮詰めて、茗荷二つ分の薄切り(千切り?)と残りの葱、塩はちゃんと1%入れて茹でたパスタ(一人分)、塩昆布(二つまみ)を入れて合わせて、醤油を鍋肌からまわし入れて七味唐辛子をたっぷり振るだけ。

葱たっぷり、茗荷の後味と多めの七味が良かったんだと思う。
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by ulaomote | 2011-05-28 00:52 | レシピあり
Sablés Kinako(poudre de soja grillé)
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薄力粉(75g)・深煎り黄な粉(5g)・小麦ふすま(3g)・甜菜糖(20g)・溶かしバター(40g)・牛乳(10~15ml)を混ぜて低温焼き。
深煎り黄な粉のサブレ、好みの食感になった。


今朝、テレビの番組で俳優さんたちが「褒められるのが大好き」と言っていた。
褒められて心地が良いのは、自分がそのための努力をしていることを自覚できているからなのだろう。
怒られ、一念発起し、少し褒められてまた頑張ろうと思いながらも、少し経つとまた怒られて気合を入れなおすことを繰り返し、褒められるよりも渇を入れられることで後ずさりしてはほんの少しずつ前に進んでいくことに充実感を感じてしまう怠惰な私は、どうりで褒められることが苦手なわけだわ、だと思った。
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by ulaomote | 2011-01-30 11:29 | レシピあり
Le 23 Octobre
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パータフォンセに薄いビスキュイジェノワーズを敷き、軽いアーモンドクリーム(バター20g・砂糖15g・M卵黄1・M卵白1)を流したら甘く煮たブルーベリーを散らして焼き、焼き上がりにブルーベリーのシロップを打つ。パータフォンセに甘みは無く、アーモンドクリームが苦手なので、通常の倍量の卵、おまけに卵白を泡立てたもので作ったので、アーモンドクリームというよりアーモンド生地。
油脂分は控えめすぎずに、でも控えめ。甘さも少なくて、やっぱり私の好みはこのくらいだわ。
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by ulaomote | 2010-10-23 12:30 | レシピあり
Le 16 Septembre
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Goûter : Blanc-manger à la chinoise

<もっちり杏仁豆腐風>
①牛乳(300ml)・葛粉(20g)・砂糖(大1と1/2)を鍋に入れて葛粉をよく溶かし、中火にかけて木ベラで絶えず混ぜながら加熱。
 とろみがついてきたら火から下ろしてダマのないようにしっかり混ぜ、再び弱火にかけて5分程手早くしっかり練り続ける。
②粉ゼラチン(5g)を水(30ml)でふやかしておいたものを加え混ぜ、できれば裏ごししておく。
 アマレット(小1)を加える。
③水で軽くぬらした型に流し入れ、急冷する。
 固まったら、砂糖を水で溶いたものや好きなシロップをかけ、早めに頂く。


昨晩の友人のおやつ話に洗脳され(笑)、起きても”くず”の二文字が頭から離れなかったので、作ってしまった。
前夜の楽しい出来事は翌朝には夢だったような気がするのに、こういう事だけはしっかり覚えて忘れない。
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by ulaomote | 2010-09-16 16:08 | レシピあり
豚ひき肉とキャベツのキッシュ/濃厚チョコレートムース(レシピ) 
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味見をしながら自分でもとてもうまく出来たと思ったが、マクは”すごくおいしい!何入れたの!?”と止まらなかった。
生地にはバターとサラダ油を併用したので、通常のものより簡単に崩れ、柔らかい中身とバランスが良い。
空焼きした生地にチーズを敷き詰め、豚挽肉と千切りキャベツを炒めてのせてパセリを散らし、今回は卵液にプロバンスハーブも混ぜた。荒熱がとれたら型から出し、食べる前にオーブンで温めなおすと、生地がサクッとして焼きたてよりもいいと知った。


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チョコレートと卵、牛乳だけで作るムース。
簡単で美味しいので何度も繰り返している。

《濃厚チョコレートムース・・・作りやすい最少量》
①牛乳(50ml)を中火にかけながら混ぜて膜がはらないように温め、沸騰したら火から下ろしてチョコレート(90g)を入れたボウルに加えて蓋をして1分待ち、泡だて器でゆっくりツヤがでるまで混ぜる。
②卵黄(M1個分)を加えて混ぜる。
③卵白(M1個分)に塩(ひとつまみ)を加えて鳥のくちばし状になるまで泡立ててメレンゲを作る。
 1/4をチョコレートのボウルに入れてメレンゲが見えなくなるまで泡だて器で混ぜ、これをメレンゲのボウルに淵から流し、泡をなるべく消さないようにゴムベラで混ぜる。
④型に流して冷やし固める。
*チョコレート・卵は常温です。
*チョコレートがビターではなくミルクチョコレートの場合(今回はカカオ分65%のビターチョコレート使用)、念のため牛乳は40mlにしてみてください。また、チョコレートが溶けきらない場合、50℃程度の湯煎(あるいは電子レンジ)で溶かして下さい。念のため次回からはチョコレートは別に溶かしておくほうが良いです。
*これはあくまで私が基本にしているレシピで、応用として風味付けのリキュール(小1)を②の後で加えたり、少し軽めにしたければ牛乳の量を30ml程増やしてゼラチン(0.5g)を溶かしてからチョコレートに加えたり、生チョコのように濃厚にしたければ最終的に混ぜる時にわざとメレンゲの泡をつぶしながら合わせたり、牛乳を豆乳にかえたりもします。
*泡を安定させるものが入っていないため、固まると多少沈みます。それが嫌な場合は、多少固くなりますが、ゼラチン(0.3~0.5g)を牛乳に加えて下さい。3日間くらいは美味しさが保つと思います。


私はもともと朝型なのだが、最近は陽が昇る少し前に起きる。
昼過ぎには眠たくなるけれど、貴重な朝の少し涼しい空気を吸えるのは気持ちいい。
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by ulaomote | 2010-07-22 06:28 | レシピあり
私の檸檬クリーム oishii
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《檸檬クリーム・・・・・・作りやすい最少量》

①ボウルに42%生クリーム(30ml)とコーンスターチ(3g)を入れ、コーンスターチをしっかり溶かす。
 卵(M)を割り入れてよくかき混ぜ、砂糖(20g)も加え混ぜる。
 レモン汁(30ml)を加え、混ぜる。
②中火にかけ、混ぜながら火をいれる。焦げ付きやすいので注意。
 フツフツいってきたら、更に30秒混ぜ続ける。
③火から下ろして濾し、氷水にあてて混ぜながら冷やすか、バットに薄く広げて砂糖(1g弱)を表面に散らし、ピッタリとラップを表面に貼り付けて冷蔵庫で冷やす。一晩寝かせるのが理想的。
④使う直前に練り直し、生クリーム(10ml)と牛乳(10ml)を混ぜる。

*今回は、卵は殻無し58g、砂糖は甜菜グラニュー糖を使用しました。
 レモン汁の酸味が強すぎる場合(大手メーカーのレモン果汁等)は、5ml程をオレンジ果汁にかえています。
 生クリームが無い場合は、牛乳、豆乳、エバミルク等でも作れますが、出来上がりの濃度や、口当たり、味が変わってきます。
 仕上げに加える乳製品についても同じです。好みで調節してください。
 バーミックスをお持ちの方は、仕上げに使うとさらに滑らかになります。いいな~♪

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このクリームを食べたいが為に、白パンを焼きました。
しっかり立てた生クリームと一緒に挟み、もう、幸せすぎるおやつです。


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お昼に食べた、ベトナム風納豆ごはん。
オリーブオイルでニンニクを揚げ焼きにして取り出し、天日干しした豆もやしを炒めてヌクマムと小指の先ほどのバターで香りづけ。
ご飯の上に、添付のタレと辛子を混ぜた納豆と豆もやし、みじん切りの玉葱をのせて、ニンニクと刻みアーモンドを散らす。
パクチーがあれば、もっとそれっぽくなると思う。
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by ulaomote | 2010-06-10 12:42 | レシピあり
ラムレーズンとホワイトチョコのスコーン
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なかなか好みのスコーンに出会えないので、今回は、頭をフル回転させて作ってみた。
ふっくらとしたスコーンがどうも苦手で、口の中が痛くなりそうにザクザクしてボロボロと食べにくいものを作りたかったけれど、サックリタイプのこれでも味は自分の思い通りなので、嬉しくて小躍り。

★次回の課題メモ・・・BPは小1と1/2に、小麦粉の配合を50%ずつにし、チョコレートは練り込み30g+混ぜ込み15gにしてみる。
             焼き時間も、低温で乾燥焼きにしてみる。

《5cm角スコーン/4個分》
①薄力粉(85g)・フランスパン用強力粉(25g)・素焚糖(10g)・BP(小1)・塩(ひとつまみ)を大きめのボウルに篩い、
1cm角に切った無塩バター(40g)を散らして冷凍庫に入れる。
②全卵(10g)・植物油(10g)・ラム酒(小1)を小さな容器に混ぜ、湯煎でホワイトチョコレート(40g)も溶かしておく。
ラムレーズン(30g)は水気をふきとっておく。
③冷凍庫から出した①のバターと粉類を指で手早くすり混ぜてサラサラにし、②を一気に加えて手早く木べらで切り混ぜる。
まとまってきたら、手にベタベタ付かなくなるまで、たたむように手で混ぜる。
④厚さ2cmに整えてラップで包み、冷蔵庫で30分休ませる。
⑤4つに切り分け、少量の塩と水を加えた全卵を濾して刷毛で表面に塗り、200℃で10分→160℃で12分焼く。
オーブンから出して冷まし、荒熱が取れた頃か、冷蔵庫で中まで冷やしてから(私はこっち派)食べる。
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by ulaomote | 2010-06-04 18:40 | レシピあり
きな粉とチョコレートのケーキ
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先週からきな粉とチョコチップの組み合わせがずっと頭から離れず(どんな頭~!?)、とうとう昨晩、耐えきれずに作りました。

《きな粉とチョコレートのケーキ・・・・・・直径12cmセルクル1台分》
①薄力粉(今回はドルチェ/80g)・深煎りきな粉(20g)・素焚糖(又は、好みの茶色い砂糖/10g)・ベーキングパウダー(小1)を大きめのボウルに篩い、塩の華(又は粒が大きめのまろやかな自然塩/ひとつまみとちょっと)を加える。
②直火OKの小さめのボウルに、牛乳(又は豆乳/50ml)と水飴(50ml)を入れて弱火にかけながら混ぜ、水飴が溶けたら火から下ろし、サラダ油(30ml)と太白ごま油(20ml)を加えて泡立て器でよく混ぜる。
③①のボウルに②を加えて泡だて器で切るように混ぜ、粉が半分見えなくなったところでチョコチップ(ひとつかみ)を加え、粉がほぼ見えなくなるまで同じように混ぜる。
④直径12cmのセルクルに流し込み、アーモンド(7粒)を荒く刻んで目の大きい篩いにかけ、篩いに残ったものを上に散らす。
⑤余熱した180℃のオーブンで5分、170℃に下げて25~35分、表面が焦げそうになったらアルミホイルをかけ、竹串を中央に刺しても生地が付かなくなるまで焼く。
⑥私は、冷蔵庫で一晩寝かせて冷たいのを切って食べるのが好き。

ベジタリアン仕様で植物油を使用したのが、きな粉にはよく合っていて、正解でした。
きな粉は深煎りの香ばしい京きな粉で、このタイプでないと物足りない味になってしまうと思います。
パサついて見えますが、中はしっとり、チョコチップとアーモンドのアクセントも楽しく、しみじみおいしくて止まらない。
重めの口当たりが”きな粉のブラウニー”のようで、きっと、少しずつ改善しながらまた作ると思います。
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by ulaomote | 2010-06-03 14:21 | レシピあり
スプーンで食べるガトーショコラ
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スプーンで食べるけれどもとろけるわけではなく、軽くてしっとりしつつも弾力のあるガトーショコラです。
まずは、温かいうちにカリカリの飴がけアーモンドとラムレーズン入りの(アイス)クリームで。
冷やすと、空気を含んだ生チョコのようでこれまたいけます。

70%カカオチョコレート(65g)、35%生クリーム(50ml)、水飴(大匙1)を50℃の湯煎で溶かし、卵黄(常温:M2個分)、振るった小麦粉(30g)、アマレット(小匙1)を順にそれぞれ混ぜすぎない程度に、でもしっかり泡だて器ですり混ぜる。 
卵白(M2個分)に塩(ひとつまみ)を加えて7分立ちまで泡立てたら、甜菜グラニュー糖(40g)を3回に分けて加え、その都度7分立てまで泡立て、最終的には”鳥のくちばし”状にする。
これをチョコレートの生地にゴムベラで加え混ぜ、生地がほぼ均一になったらチョコチップ(25g)を加えて軽く混ぜ合わせる。
型紙をしいた16cmの丸型に流しいれ、180℃で10分、160℃に下げて8~10分焼く。
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by ulaomote | 2010-04-15 12:18 | レシピあり
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